Pages

  • Twitter
  • Facebook
  • RSS Feed

20120805-20120811

 
Brad Mehldau/Largo

Brad Mehldau/Live in Tokyo

Chet Baker/Chet Baker Sings

The Millennium/Begin
 
The Slits/Cut

 LARRY LEVAN/Journey Into Paradise The Larry Levan Story

LARRY LEVAN/The Legend Of Dance Music Vol.1 

LARRY LEVAN/The Legend Of Dance Music Vol.2 

LARRY LEVAN/The Legend Of Dance Music Vol.3 

LARRY LEVAN/The Legend Of Dance Music Vol.4

dommuneのLARRY LEVANを観て、改めて好きだと想って。
↓この音源も、やばい!夜聴いてたら眠れなくなる!必聴!

大友良英/大友良英のJAMJAM日記
量が多くて読むのに三週間ほどかかったし、完全には振り返れないけど。個人的に印象に残った部分を箇条書きで。
・Filament「Filament boz」と大友良英・Sachiko M・中村としまる「Good Morning Good Night」は大友さん自身の中でも大きな作品だったということ。
(Good Morning Good Nightはまだ聴いてないから聴いてみる)。
・個人的にここ数年で自分の中で大きな影響を与えた水戸芸術館の「ENSEMBLES展」の直接のきっかけとなった「without records展」は2005年7月の京都@shin-biが最初だったということ。
(もっと、前からやってるのだと思っていた。)
・GROUND-ZERO以降、大友さんが興味関心を持ってやっている音楽のことを、大友さん自身、まだ明確な言葉にできていないということ。

こだま和文/空をあおいで

8/5 マームとジプシーreading EUREKA@Art Center Ongoing
”わたしはつまり、そういうわたくしであります。わたしはわたしを、わたしわたしと考えすぎて。わたしにまみれて、わたしはわたしに埋もれて。”
”わたしはわたしがどうなっていくのかわからない。わたしはわたしがこれから。何色に変色するのか。わからない。わからない。わからないでいるんだ。”

8/11Free Dommune@幕張メッセ
以下は自分の観た順です。(一瞬でもちゃんと観た人)
やけのはら

やくしまるえつこ

TRAKSBOYS

非常階段

salyu × salyu

MERZBOW

不失者

小室哲哉

川辺ヒロシ

大友良英

DJ NOBU

七尾旅人

幻の名盤解放同盟


-twitter-
とある先日のフジロックのトリをしたバンドの本を見つけて立ち読みしてみて、出版社をみて、あれ?って想って、編集部をみて。無性にジントニックが飲みたくなった。雨の人のことを考えて。

記憶と、匂いも味も、繋がってるから、ね。

RT @norimizu こうして核には 原子力には 抑止力がある 圧倒的な抑止力がある から 保有すべき ということをやっているのか、、このいまでも、、

RT @norimizua それは 死刑が無いと 殺人は抑止されない それが人間だよ という考えと 原理的には同じようなことなのだろうか、、

大友良英さんのJAMJAM日記を読み終えてから、こだま和文さんの「空をあおいで」を読んでる。聴いてる音楽はこだま和文 from dubstationの「in the studio」。音源を手に入れた時は気付かなかったけど、こんなに良い音楽だったとは。

こだまさんのトランペットばかり気を取られていたけど、ベースの音の深みも、ギターのカッティングも、ドラムのリズムも、確実に何かを物語っている。こだまさんが演奏していない音も、こだまさんのフィルターを通されている音なんだと想う。

渋谷TSUTAYAにて、隣で視聴してる人が「すんげぇロック。これ、ビンビンだよ」と言いました。

RT @spacerape いま目の前に犬や猫の群れがあったら、その中に飛び込んで、ひたすら癒やされたい…連中が動物パニック映画の1シーンみたいな狂暴化した群れであるのを、後から気づいて思い切り咬まれたりしても後悔はしない…。それくらい、俺の心は、いま折れているんだよ…。

小山田さんのいじめ記事思い出して寒くなった。 RT @isoberyo 宇川さんによると、小山田さんとデヴィ夫人をブッキングしたのはいじめに対する問題提起だそう


-tumblr-
”ハマコーはエピソードが多すぎる男であるが、一番笑ったのが「ゴロツキ時代、木更津に酷い男が居ると聞き、義憤に駆られて『そいつを懲らしめてやりましょう』と言ったものの、よくよく聞いてみると自分のことだった」という話。”

”人間は、他人のためにやっているという感情をもってやると、汚れてしまいますよ。”


 
© 2012. Design by Main-Blogger - Blogger Template and Blogging Stuff