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20120101-20120128

 
花代 飴屋法水 KATHY@le lieu
虫の死骸は、結局見つかりませんでした。何度も何度も、じめんに打ち付けられる飴屋さん。

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RT @kurucoro: 道路に椅子をおいて座り、自分の足がちろちろ燃えているのを、静かに見ているアメヤ。そのお父さんを、向かい合って、じっと見つめて, 立っているちび。ふたりの顔と、火、すごく、きれいだった。
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RT @YukiDashiyo: 飴屋さんは火の前で何度も何度も自転車ごと倒れて、倒れてもなおペダルを漕ぎ続けていた。 彼は火を消そうしていたのか?しかし路上で燃え盛る炎に燃料と火種を与えていたのも又、彼自身で。 現在が彼一人の中に凝縮されているようだった。
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RT@YukiDashiyo 飴屋さんの手が炎に包まれたのは偶然かもしれないけれど、自身が灯した炎にその身が喰われそうになる様子は全く今の状況そのままで、恐ろしくて仕方なかった。 パフォーマンスとは言え、あの光景を誰も止める事なく息を詰めて見つめているのもまた、奇妙で恐ろしいよな
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ホンマタカシ「その森の子供」@blind gallery(代々木)


大森克己「すべては初めて起こる」@POLA MUSEUM ANNEX(銀座)


大森克己「言語と音楽と情熱」@マッチアンドカンパニーの書庫(浅草)


 Marginalman a.k.a.TUTTLE/PEACEMAN ko vol.1


MASS-HOLE & CE$/reflection in the 57


NO RULE × ELEVEN/SEVENTEEN LEMONADE 


A-THUG/BRIGHT SON


やけのはら/step on the HEARTBEAT


穂村弘/もしもし、運命の人ですか。
 
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